臨床検査部
- 2026年5月8日
- 臨床検査部ホームページを更新しました
- 2025年11月5日
- 当科の鈴木 敦子 が 第8回日本腫瘍循環器学会学術集会 チーム医療賞 を受賞しました
- 2025年9月18日
- 「臨床検査部の紹介」を更新しました
- 2025年9月18日
- 臨床検査部ホームページを更新しました
- 2025年5月16日
- 「部員構成」を更新しました
ごあいさつ
国立がん研究センター東病院 臨床検査部は、検体検査室・細菌検査室・輸血検査室・病理検査室・遺伝子検査室・生理検査室・臨床研究検査室の7つの検査室で構成されています。臨床検査技師、助手、事務員を含め、総勢84名の職員が所属しています。
当検査部は臨床検査の品質保証の一環として、2013年に国際規格であるISO 15189の認定を取得し、2022年には米国病理医協会(CAP:College of American Pathologists)の認定を取得しました。現在もこれらの認定を維持し続けています。品質マネジメントシステムに基づき、臨床検査室としての質のさらなる向上を図り、世界に通用する高品質な臨床検査および研究を推進してまいります。
臨床検査部長 山川 博史
臨床検査部の使命
当検査部は、当院の理念である「社会と協働し、全ての国民に最適ながん医療・がん予防を届ける」ことの実現に向け、「最善のがん医療の提供」「新しい医療の研究開発と普及」「教育、研修を通じたわが国のがん医療の向上」「国内外への情報発信」を柱とした活動を行っています。東病院を受診される患者様のため、診療支援・研究・教育を通じて、最良の臨床検査を提供してまいります。
関連リンク
- 認定された臨床検査室:公益財団法人 日本適合性認定協会 (外部サイトにリンクします)
- 米国病理医協会(CAP:College of American Pathologists) (外部サイトにリンクします)










